FAQ | 【獣医師賛同型】anifare(アニフェア) | 保護犬・保護猫の里親募集サイト

【獣医師賛同型】anifare(アニフェア) | 保護犬・保護猫の里親募集サイト

FAQ

お客様の疑問や不安を早く解消できるよう、回答を豊富に掲載しております。
ご検討にぜひお役立てください。

費用について

Cost

  • 譲渡費用:58,000円
    移送費用:10,000円~(犬猫の所在地とお迎え頂く地域によって変動します)
    ※以下、お迎えの際に病院にてお支払い頂きます(未接種の予防措置について)
    ・マイクロチップ装着、登録費用
    ・狂犬病ワクチン接種、登録費用
    ・混合ワクチン(5種)接種費用
  • 決済法は以下をご用意しております。
    ・現金のお振込み
    ・クレジットカード
    ・新生銀行のペットローン
  • anifareでのサービス利用料と、病院でお迎え頂くためのネットワーク構築にかかっている費用等の、多くの保護犬猫の譲渡を実現していくために頂いております。anifareにて建設予定のシェルター設備への準備費用としても運用していく予定です。

保護犬猫について

Dogs & Cats

  • ブリーダーからの繁殖引退犬猫や子犬子猫の時期に販売がされなかった子などをブリーダーからの依頼にて掲載している子が多いです。また、一般家庭からの依頼にて飼育継続困難となった犬猫も掲載しております
  • 犬猫の掲載の前に、掲載希望の方から現在の健康状態をヒアリングしております。また、ご申告のあった内容を全て里親希望の方へお伝えしております。 健康状態の把握が飼育者によって異なるため、anifareでは里親様がお迎えの際に正しく健康状態を知った上でお迎え頂けるよう動物病院で健康診断をしてからお迎え頂いております。
  • フードについては環境が変わってから最初に与えるフードとして推奨して販売しております。定期購入・強制購入ではありませんが、譲渡後しばらくは食べなれたフードをあげることをお勧めしております。

譲渡の条件・方法について

Transfer Conditions & Methods

  • anifareで定めている譲渡条件に合意頂ける方に譲渡をしております。
    審査についての基準・条件を低くし、単身者や高齢の方でも安心してお迎え頂けるようにサポート動物病院をご紹介し、動物病院でお引渡しをしております。ドッグトレーナーの資格保持者やペット業界に長く従事したプロのアドバイザーより、今後のペットライフもサポートさせて頂いております。
  • 先住の子がいても問題なく譲渡しております。
    ミスマッチを防ぐため、anifareアドバイザーよりお迎えする際の顔合わせについて今後共生できるようプロからのアドバイスをさせて頂きます。
  • 可能です。
    70歳以上の単身者の方であれば、保証人(万が一飼育困難となった場合に犬猫をお引き受け下さる方)と共に譲渡のお申込みを頂いております。
  • 事前面会については、掲載者の元で行うため掲載者が対応可能な方であれば可能です。現在はコロナウイルスの影響でほとんど面会についてはお断りしている方がほとんどです…。会ってお確かめになりたいことについては、アドバイザーにご相談頂ければお力になれるようアドバイスさせて頂きます。 動いている姿をもっと見てからお決めになりたい方は、オンライン譲渡会も月1回開催しておりますので、そちらでも色々なワンちゃんや猫ちゃんをご紹介させて頂いておりますのでおすすめです。
  • 譲渡のお手続きに必要なお申込みや譲渡費用のお手続きが終わってから正式に里 親様が決定いたします。
    こちらのお手続きが重なっておらずanifareの譲渡条件について問題なく譲渡できる方であれば、そのままお手続きを進めて頂きます。
    他の方ですでにお申込みが進んでいる場合はキャンセルが入り次第ご案内させて頂きます。
  • お迎えする際にしっかりとその子の健康状態を把握してからお迎え頂くために、病院での健康診断と必要な予防措置(マイクロチップ装着・予防接種など)を行ってからお迎え頂いております。
  • お迎え頂く病院によっては、ご希望があればお迎えの際にオーダーすることもできます。
  • 避妊去勢手術は、譲渡条件としております。
    お引渡しの前にサポート動物病院にて実施して頂くか、その子の体調により獣医師とご相談の上手術の予定を立てて頂きます。
  • お伝えしている健康状態については、今までの飼育者が把握している健康状態の自己申告となりますので何かの疾患が見つかる可能性は0ではありません。
    保護犬保護猫に多いのは歯石(歯周病)、外耳炎、内部外部寄生虫、皮膚疾患(フケ、赤み、脱毛など全て)、パテラ(パテラの状態を飼育者が把握していない)などが多いです。繁殖を引退したお母さん犬については、乳腺腫瘍や重度歯周病などのリスクもあります。
    一般的な保護犬保護猫の譲渡は疾患等について何を持っているか全くわからない状態でお迎えすることになりますが、anifareではお迎えの際に健康診断をしてお引渡しをすることで正確な健康状態がわかりお迎えできます。
  • 基本的には保護犬保護猫をお迎えになる際は健康状態以外のこと(犬猫の性格や癖や今までのバックボーンなど)についても全て受け入れてあげる覚悟を決めてお迎え頂くことをお願いしております。
    それでも、どうしてもお迎えの際にどうしても受け入れることができない疾患についてございましたらご相談頂ければと思います。
  • ご足労頂いてしまいますが、一番近いサポート動物病院までお迎えにきて頂きます。
    どうしても難しい距離の場合は個別にご相談くださいませ
  • サポート動物病院にかかりつけ動物病院がございましたら可能ですが、お引渡しについてはサポート動物病院以外の場所についてはご案内することができません。
    お引渡しのあとに通って頂く病院はかかりつけ動物病院でかまいません。サポート動物病院については保護犬保護猫の譲渡実績があり信頼できますので、セカンドオピニオンとして今後ご利用頂けたらと思います。
  • 元の飼育者と里親様双方の情報については開示せずに譲渡を行っております。
    譲渡後のトラブルを防ぐためにも、anifareではお互いの情報については一切お伝えしておりません。私たちが仲介させて頂き犬猫のお引渡しを行っているため、直接のお引渡しもご遠慮頂いております。

お迎え後の里親様へ

After-Sales Support

anifareのサービスについて

anifare Service

  • 現在はございません。anifareのシェルター設立を目指し現在里親様から頂く譲渡費用から投資し運営予定です。
  • 里親様を待っている子たちのために一刻も早く家族を見つけてあげるため、まずは募集している方のもとで飼育を続けて頂きながらanifareのサイトに掲載して募集をかけています。
    シェルターは今後設立予定となっております
  • anifareにて掲載して里親募集することができます。
    すぐにでもお引き取りを希望される場合はご相談となります。(犬種、提携先の引き取り場所の空き状況によります)
    掲載して頂くのには費用はかかりませんが、すぐのお引き取りの場合は移送にかかる費用含めた引き取り費用を頂戴した上でご対応いたします。